コンクリート事業部BLOG 最新の記事東北信営業所 小林です。
先日、今年最初のソフトボールの早朝練習に出て1時間体を動かしました。
今年のテーマは、ピッチャーとして戦力になる、それと不動の一番バッター定着、そして会計係の無事遂行です。
我ながら相変わらずシャープで左右に打ち分ける強い打球(間違いなく長打コース!)
確実に内野間を抜け又内野の頭を越す打球 柔・硬 兼ね備なえたシュアなバッティングは衰えていませんでした。。(これは1日気分がいいぞ)
しかし初練習日後の仕事は眠気と疲労、集中出来ないそして右肩が痛い・・・
パソコン打つのもキツイ状態です。
「朝活で」
「今日も元気に」
「不効率」
私たちを守ってくれる製品 柔・硬兼ね備えたモノ
用地に制限がある場合や、残土処理に困った時でも、問題を解決してくれる 製品。
垂直補強土壁工法 「アデムウォール」 を紹介します。
壁面のコンクリートパネル(硬)に 裏側部のジオグリット(柔)を組み合わせた構造です。垂直壁のみならず斜壁も可能で盛土材もほとんど選ばないで強固な擁壁が構築できます。
又、供用後の盛土沈下終了後、壁面の取り付け出来る工法もあります。

*アデムウォールはNETISに登録されています。
またまた中信営業所 田村です。
今回も景観・環境に配慮した植生ブロック『グリーンレガロ』をご紹介致します。




写真をご覧になってお分かりの様に、
道路の法留、親水公園、墓地公園、建物の外構等 様々な場所に美観と安らぎを与えてくれます。
春夏には新緑と色付いた花々が私たちの目を楽しませてくれます。
『グリーンレガロ』の特徴は
①コンクリート面が露出する表面部分をくぬぎ丸太の擬木仕上げにすることで植生に馴染んだ優しい美観を創造します。
②製品の大きさが標準タイプで1㎡/個と大型であり、ブロック壁面勾配が3分である為、4分・5分勾配でも自立し施工時の安定性が良く施工能率も向上します。
③ブロック背面はネットが装着されており、裏込材と中込土砂の混入を防ぎ、尚且つ、植生への養水分補給は十分に受けられます。
ブロック底面には大きな開口部があり、中込土砂の充填を確実に行うことが出来ます。
④各ブロックは相互に凹凸部を設け、上下段ブロックは突起部のかみ合わせで一体化が図れます。
⑤擁壁の設計条件により連結材による連式構造が可能で、控え長を増すことでより高い擁壁の構築が可能となり、幅広い条件に適用できます。
皆さん、目にした事が結構おありではありませんか?
これからも高見澤の景観・環境に配慮したコンクリート製品を宜しくお願い申し上げます。
コンクリート事業部 中信営業所
田村
こんにちは、またまた伊藤です。
突然ですが、私の名前は漢字で「雄 朗」と書きます。今まで30数年以上生きてきて、初対面の方からこの字で タケロウと呼ばれたことは一度もありません。大抵がユウロウ、ひどい時はオスロウと呼ばれてきました。そこで、下の女の子2人にはひらがな3文字の誰でも読める名前をつけました・・・・が、これが失敗でした。読みが似ている為、しょっちゅう取り違えて名前を呼んでしまいます。(私だけですが。)最近では、どちらかの名前を呼ぶと両方が返事をするようになってしまいました。そのうちに、返事をしてくれなくなるかもしれません・・・・・・・・。
名前といえば、我が社には「名は体をあらわす」というような製品があります。
その名も <アームロック>
後ろから左腕でしっかりと何か(誰かでもよいのですが、それはそれぞれで想像してください)を抱え込むような形をしています。抱え込むものはあとから投入するため製品重量が大変軽い=作業性が良いという利点もあります。


この製品が近い将来我が社の右腕となってくれることでしょう。
次回に続く・・・。